結党前の政党DIYの頃から見てましたが・・・・
途中で追いかけるのを止めたら、いつのまにやら参政党として結党して・・・・
結論として・・・
地方組織とその強化(市町村議会の議員数を増やすこと)を非常に重視していること。そして党員政党(他の多くの政党は議員政党)ということ。それから議員の擁立がしやすいこと(全国をほぼ網羅した地方支部の中で新しい候補者を選抜)。などなどで今後も躍進は続くと思います。具体例といえば 参政党の地方議員の公認申請(地方選公募・現職議員入党)に非常に熱心なこともあげられます。
=>参考:無所属、国政政党の国会議員、地方議員の数(2026年2月5日版)
- 参政党(Wikipedia)
- 参政党 創設者が語る「参政党の本当の凄さと恐ろしさ」
- 【参政党とは何か】なぜ今支持され、批判されるのか?神谷党首の生い立ち、日本人ファーストの真意、未来予測まで徹底解説!
中田敦彦のYoutube大学:結論として、感情訴求型で未来予測は「マイルド」or「過激に」修正へ。高市早苗総理誕生予言的中。
- 〈参政党研究@組織づくり〉地方議員、2年半で12→155人 地域重視、実は「公明・共産」似 党費高く資金力向上
- 参政党は他の新興政党とどこが違うのか―組織拡大戦略に見る2つの特徴
- 新興保守政党の明暗を分けるもの ―参政党と日本保守党の支持率動向から見る組織戦略の違い―
- 参政党の躍進の構造と自民党の敗因が見えた!6万人データから浮かび上がる参院選の実像
- 参政党は何を壊し、誰を利するのか 衆院選で進む保守票分裂と政権構図の歪み
- 毎日新聞 連載 参政党の研究